穂のしずく 植物プラセンタ

植物プラセンタ「穂のしずく」原料はライ麦!

プラセンタといえば胎盤から取れる若返り成分。従来は、人の胎盤に含まれるもので、多くの科学者が研究対象としてきたものですが、このプラセンタ、人はもちろん、牛や豚、果ては穂のしずくでも使用されているライ麦にも存在しています。動物性由来のプラセンタを想像していた方には少々意外かもしれませんが、このライ麦が実に生命力が強く、またそこから抽出されるプラセンタエキスも非常に豊富な成分を含んでいることがわかっています。ちなみに、豚のプラセンタとの成分比較では、ライ麦の方がはるかに多くの成分を含んでいることが公式サイトでも掲載されています。

 

動物由来だと何かと期待する効果意外の心配事がつきまといますが、植物由来のプラセンタならそういった心配もご無用です。

 

 

プラセンタ研究の第一人者が開発!

ドイツベルリン大学で2つの博士号を持つリームシュナイダー博士という、知る人ぞ知るプラセンタ研究の第一人者が、実に30年の永木に渡って研究してきた技術をベースにライ麦からのエキス抽出に成功しました。ライ麦の種を育てる胎座を抽出するこの技術は特許技術です。

ドイツ、スイス、日本、3カ国を経由して製造されています。

穂のしずくは、ドイツで刈り取られたライ麦をスイスまで運び、スイスの工場でプラセンタエキス抽出を行ないます。

 

スイスは品質管理基準が世界的にも厳しいことで知られており、そのスイスのGMPという基準をクリアした工場で抽出作業が行なわれます。

 

スイス工場で抽出されたプラセンタエキスをカプセルに詰めて、最終チェックをするのは日本工場の役目です。岐阜にある工場で深緑色をしたプラセンタエキスをカプセルに詰め込み、安全性の確認チェックを行なって「穂のしずく」は完成するのです。

 

 

 

まだある!「穂のしずく」の立役者

酵母エキス

アミノ酸やビタミン、ミネラルが豊富に含まれている酵母エキスは体に活力を与え、美肌に役立ちます。

レッドクローバー

日本ではあまり知名度はないですが、ヨーロッパでは更年期障害や不妊症に悩む方が愛用するハーブとして有名です。大豆の20倍ものイソフラボンが含まれているといわれています。

エゴマ油

αリノレン酸という必須脂肪酸を豊富に含むことでしばしば健康系のテレビ番組や雑誌で取り上げられています。免疫力の調整作用に優れているとされています。

ビタミンE

抗酸化作用があり、老化予防目的で取り上げられることの多いビタミンです。"若返りのビタミン"なんていう言われ方もしています。